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東京都日野市でヤナセ販売協力店として、ヤナセ取扱車種を中心に輸入車を販売しております。


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人気の「クラシック」入庫!
本日より全国的に花火大会が開催されているようです。当社の展示場からもきれいな花火が見えました。方角的に立川の昭和記念公園の花火大会だと思います。

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さて、本日こちらの車両が入庫しました。

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’07モデル“ボルボ XC70 2.5T クラシック”。
XC70シリーズの中で高い人気を誇る「クラシック」でございます。1オーナー車で、走行は37,400km台と低走行の車両です。車検は28年9月まで残っております。カラーは傷や汚れが目立ちにくい「シルバーメタリック(426)」。落ち着いた雰囲気のあるカラーです。

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「クラシック」の特徴であるプロジェクター式のヘッドライトは、「アクティブ・バイ・キセノンヘッドライト」になっており、車両のコーナリング時の方向に合わせ自動で最大15度向きを変えます。

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レインセンサーなどの快適装備もございます。

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こちらの車両には純正アクセサリーのロードキャリアが装備されています。ジェットバックなどを装着するときのベースになります。もちろん付けたままでもサンルーフの開閉ができます。脱着方法も簡単ですので、必要でなければすぐに外せます。

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XC70は実用性の高いクルマですので、ファミリーカーとしてはもちろんのこと、お仕事やご趣味のお供としてもご愛用頂けます。また、国産車からのお乗換えというケースも多く、欧州車の入門編にピッタリだと思います。
是非一度、店頭でご覧ください!




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2ℓエンジンのフリーランダー2!
こちらの車両が入庫しました。

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’13モデル“ランドローバー フリーランダー2 2.0 Si4”。
フリーランダー2は2013年モデルでビッグマイナーチェンジがあり、内外装のデザイン、エンジンが変更されました。
エンジンはボルボ製の直6 3.2ℓエンジンからフォード製の直4 2.0ℓ直噴ターボエンジンに変わりました。このエンジンは「レンジローバーイヴォーク」と同じエンジンで、最高出力240ps、最大トルク34.7kg・mを発揮し、JC08モードによる燃費値は8km/ℓから9km/ℓへと向上しています。ターボは低速域から太いトルクを発生してターボラグをほとんど感じさせないスムーズな加速を楽しめます。

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エクステリアの変更は、ヘッドランプユニットがLEDの「シグネチャーライト」を内蔵した新しいものとなり、フロントグリル周辺がグロスブラックとシルバーの組み合わせになりました。テールランプのデザインも変更され、LEDが採用されています。

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インテリアはインストルメントパネルとセンターコンソールのデザインが新しくなり、シンプルで質感の高い内装になりました。サイドブレーキがレバー式から電子制御式に変更され、ランドローバー車の特徴である「テレインレスポンス」の操作部はダイヤル式からプッシュスイッチ式に変更されています。

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音響には35年以上にわたり超高級家庭用サウンドシステムを手掛ける英国の高級オーディオメーカー、「メリディアン(Meridian)」の音響システムが2013年モデルより初めてフリーランダー2へ導入されています。

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こちらの車両にはレザーシートパック、DVDナビゲーションシステム、キセノンライトなどのオプション品が装備されております。

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地デジチューナーも装備されています。

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ルーフレールキットやサイドステップなどの純正アクセサリー品も多数装備しています。

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ホイールはERST19インチアルミホイールを装着しています。通常は17インチですので2インチアップしています。

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こちらの車両は走行が15,100kmで、新車保証も残っております。台数の少ないフリーランダー2ですので、こちらの車両ほどドレスアップされた車両はなかなかございません。個性的なクルマをお探しの方にはおススメの1台です!




コンパクトなAクラス入庫です!
こちらの車両が入庫しました。

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’10モデル“メルセデス・ベンツ A180エレガンス”。
コンパクトサイズが魅力のAクラスです。こちらの車両は「エレガンス」ですので、レザーツインシートやマートルウッドパネル、10ツインスポークアルミホイールなどを装備し、ベースグレードより豪華な仕様になっております。

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走行はたったの5,200km台!!低走行の1オーナー車です。車検は27年11月まで。カラーは「コスモブラック(191)」です。ビカッとしていてカッコいいです。


こちらの車両は「パッケージオプションⅡ」を装備しています。その内容は
○ バイキセノンヘッドライト&ヘッドライトウォッシャー
○ コーナリングライト
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○ パークトロニック
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です。安全性を高めるアイテムが装備されています。


さらに地デジ対応のHDDナビ、バックカメラも装備済みです。

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現行モデルの3代目Aクラスにモデルチェンジした際にサイズがかなり大きくなったため、こちらの2代目Aクラスもまだまだ人気がございます。
コンパクトサイズのお車をお探しの方はぜひこちらの車両も候補にいれてください!




グランド・スポーツ・ツアラー!
こちらの車両が入庫しました。

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’07モデル“メルセデス・ベンツ R350 4MATIC”。
メルセデスの「GST」、Rクラスです。「GST」とは「グランド・スポーツ・ツアラー」の略で、ミニバンやMPV(マルチ・パーパス・ビークル)と呼ばれるモデルとの違いは、上質や快適へのこだわりの度合いにあります。高級車から発想をした新種のクロスオーバーモデルで、スポーティセダン、ステーションワゴン、そしてSUVの融合という欲張りなコンセプトは、見事にRクラスという形で実を結びました。
こちらの車両は走行19,400km台という低走行車で、オプションのスポーツパッケージ、パノラミックスライディングルーフを装備しています。車検は28年3月まで、カラーは「オブシディアンブラック(197)」です。

スポーツパッケージの内容は、
○ 19インチ5スポークアルミホイール
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○ ブルーティンテッドガラス
○ ダークリアコンビネーションランプ
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○ アルカンタラツインシート
○ スポーツシート(前席)
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○ パワーシート(前席)
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○ シルバーメーターパネル
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○ ステンレスアクセル&ブレーキペダル
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○ EASY-PACK自動開閉テールゲート
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○ パークトロニック
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パノラミックスライディングルーフは、サンシェードを開けるとガラスを通して豊かな光が室内全体にあふれます。前席と2列目の上部がガラスルーフになっていますが、前席上部は開閉できるスライディングルーフになっております。

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Rクラスは3列シートになっていますが、年式によって6人乗りと7人乗りの違いがあります。6人乗りの車両は2列目シートにキャプテンシートが採用されています。3列目でも足元と頭上に十分なスペースがございますので、狭さを感じずに快適に過ごして頂けます。

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ラゲッジルームは用途に合わせて様々にアレンジできます。

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Rクラスはセダン的な高級感、ステーションワゴン的な背が低くてスポーティなスタイリング、SUV的な6人乗りの3列シートと、それぞれの良いところを組み合わせてできたようなクルマです。「まったく新しいカテゴリーのラグジュアリーモデル」と位置づけられていたように、とても個性的なクルマだと思いますので、一味違ったクルマをお探しの方はぜひこちらの車両をご検討ください!




スマート ロードスター入庫です!
こちらの車両が入庫しました。

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’04モデル“スマート ロードスター”。
流通量の少ない希少車「スマート ロードスター」ですが、なんとか良質な車両を仕入れることが出来ました!こちらの車両は走行が25,600kmとかなりの少なさです。車検は29年3月までたっぷり残っております。こちらのカラー「スターブルー」はオプションカラーになります。

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こちらの車両にはクーペ用の16インチ・3ツインスポークアルミホイールが装着されています。ロードスター標準装備のアルミホイールは15インチですので、1インチアップしています。

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オプションの本革シートにはシートヒーターも装備されます。寒い時期にオープンスポーツを楽しむ際にあると嬉しい装備です。シート形状はホールド性のあるスポーツシートになっております。

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純正アクセサリー品の水温計・ブースト圧計も装着。

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オーディオはCDプレーヤーに交換されています。

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CDホルダーとカップホルダーが兼用になっています。なかなか見られない面白い造りだと思います。なお、ホルダーにCDが入れてあるとカップホルダーとして使えませんのでご注意ください。

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これから梅雨が明ければオープンにしてドライブを楽しむ機会が増えると思います。ちょっと暑いかもしれませんが、爽快で気持ち良いですからね。オープンエアを存分に味わいたい方は、ぜひこちらの車両も候補に入れてご検討ください。




フリーランダー2の変更点
さて、本日は当社でも力を入れているフリーランダー2についての小話を。


「フリーランダー」はランドローバーブランドのエントリーモデルで、ランドローバーがSUVマーケットの新しいセグメントに挑戦したモデルとして1997年にデビューしました。以来、欧州においては5年にわたる4WDのトップセールスを記録し、英国では2005年末までベストセラー4WDを記録。その地位を不動のものとしました。

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2代目となるフリーランダー2は、ランドローバーならではのクラストップレベルのオフロード性能を強化したうえに、卓越したオンロード性能を加え、初代が創り出した「コンパクト・プレミアムSUV」の定義を塗り替え、2007年6月に日本で発売を開始しました。

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コンパクトSUVクラス初の横置きレイアウトを実現した3.2ℓ直6エンジン(ボルボ製。最高出力232ps、最大トルク32.3kgm。初代の2.5ℓV6エンジンはフォード製)の搭載により、優れた動力性能と安全性、広い室内スペースを実現したほか、瞬時に路面状況にあった走行を選べるランドローバーの中心的技術である「テレインレスポンス」を標準装備するなど、エントリーモデルながらも充実した機能を備えております。
デザイン面では、レンジローバーで採用されている様々なデザインを継承し、高いプレミアム感を保つデザインが採用されているなどの特徴があります。
グレードはベーシックな「S」、ハーフレザーシートやバイキセノンライトなど充実装備の「SE」、フルレザーシート、パノラミックサンルーフなどを装備した最上級グレードの「HSE」の3タイプありました。
(写真は’07モデル「フリーランダー2 HSE」です。バックカメラは後付です。)

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2008年11月に「SE」をベースにした特別限定車「フリーランダー2 HST」が25台限定で販売されました。これは2006年にレンジローバースポーツの特別限定車として好評を博したHSTバージョンをフリーランダー2にも設定したものです。エクステリアにはHST専用キットを装着し、よりアグレッシブでダイナミックなスタイリングを実現し、インテリアもHST専用のスポーティな印象に仕上げられております。

          無題


2010年4月にグレードがリニューアルされ、「フリーランダー2 3.2 i6」と上級グレードの「フリーランダー2 3.2 i6 HSE」の2グレードになりました。「3.2 i6」はこれまでの「S」と「SE」の中間に位置するもので、電動調整機能付フルレザーシートやシートヒーター、バイキセノンライトなど、これまでニーズの高かった装備を追加することで一層プレミアム感が高まりました。さらに両グレードともサイド&リアカメラを標準装備したことで、安全な運転に寄与するとともに、これまでボンネットに付いていたサイドアンダーミラーがなくなり、よりスタイリッシュなエクステリアになりました。
(写真は’10モデル「フリーランダー2 3.2 i6」です。)

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2011年1月にはエクステリアのスタイリングを中心とした大規模なマイナーチェンジがありました。
フォグランプベゼルを組み込んだ新デザインのフロントバンパーとフロントグリルが採用され、他のランドローバーモデルとのデザインの統一を図りました。さらにテールランプ内側のレンズとハイマウントストップランプのレンズがクリア化され、ヘッドランプ・パワーウォッシュ、ドアミラーキャップ、前後バンパーとドアの樹脂部だった所がボディ同色になっています。他にもリアカメラ装着部がメッキパーツに変更されるなど、より一層洗練された雰囲気を醸し出しています。また、「HSE」には新デザインの19インチアロイホイールが採用されています。
インテリアでは電動調整式シートのスタイリングが変更され、新たにナポリレザーシートを採用しています。
(写真は’12モデル「フリーランダー2 3.2 i6」です。ナビは後付です。)

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2011年6月には、「3.2 i6」をベースに、メーカーオプションのピアノブラック・インテリア・トリムフィニッシャー、プライバシーガラス、メタリックペイントを特別装備として採用した「フリーランダー2 SPECIAL EDITION」が発売されました。


その後、2013年モデルから内外装が刷新され、エンジンは「レンジローバー イヴォーク」やフォードの「エクスプローラー」にも搭載されている、ダウンサイジングされた2ℓ直4ターボエンジンに変更されています。そして2014年9月にフリーランダー2の販売が終了するのに合わせて設定された特別限定車「フリーランダー2 FINAL EDITION」が50台限定で販売されるわけでございます。
フリーランダー2の実質的な後継モデルと言われているのが、「イヴォーク」にそっくりな「ディスカバリースポーツ」。「イヴォーク」の兄弟車で、オプションで3列シートモデルがあるとか。まだ発売されて間もないので今後どうなるのか、気になるところです。

         無題




コバルトブルーのオールロードクワトロ!
こちらの車両が入庫しました。

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’05モデル“アウディ オールロードクワトロ 2.7T”。
ステーションワゴンとSUVのクロスオーバーモデルの先駆けと言われる「オールロードクワトロ」でございます。大型ホイールアーチや専用の樹脂製バンパーなどでタフなオフロードイメージのスタイリングをしていますが、4レベルエアサスペンションによるフラットな乗り味とパワフルなツインターボエンジンにより、ハイウェイクルーザーとしても楽しめるクルマです。
こちらの車両はオールロードクワトロの最終型で、グレードは上級グレードの「2.7T」です。走行は37,300km台という少なさ!さらにこちらのカラー「コバルトブルーメタリック(LZ5Q)」の車両はとても希少で、オールロードの中で一番台数の少ないカラーだと思われます。写真ですとブラックっぽく見えますが濃紺です。

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オプションの「電動チルト式2ウェイガラスサンルーフ」を装備しております。

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「2.7T」でよくあるメッキモールとヘッドライトのくすみですが、こちらの車両はご覧のとおり!

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メッキパーツはピカピカ、ヘッドライトは透き通っております。と言っても写真が小さくてよくわかりませんよね。大きい写真はホームページからご覧いただけますので、ぜひチェックしてみてください!

オールロードクワトロ 2.7T の詳細はこちらをクリック!


インテリアです。「2.7T」ですので本革シート、ウッドパネル、ウッドシフトノブなどを装備します。前席はパワーシート(運転席はメモリー機能付)になっており、シートヒーターは前後席とも付いております。

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ナビは純正の「マルチメディアステーション」を装着しております。ナビディスクは2012年度版に更新されておりますが、社外のナビを取り付けたい!というご相談もお待ちしております。

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オールロードクワトロをお探しのお客様の中には、「コバルトブルーの車両を探しているんですけど・・・」という声を何度も頂きましたが、希少なカラーゆえご案内できずにおりました。ですが、今ならご案内できます!しかも素晴らしいコンディションの車両を!今後同条件のオールロードは出てこない可能性の方が圧倒的に多いでしょう!
オールロードファンの方、ぜひ一度こちらの車両を店頭でご覧ください!きっとお気に入り頂けると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします!






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