FC2ブログ
キャニオンブログ
『CANYON』の日常を自由気ままに綴っていきます
プロフィール

きゃにお

Author:きゃにお
東京都日野市でヤナセ販売協力店として、ヤナセ取扱車種を中心に輸入車を販売しております。


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


カウンター


カレンダー

08 | 2014/09 | 10
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -


検索フォーム


RSSリンクの表示


リンク

このブログをリンクに追加する


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


QRコード

QR


スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

3rdレンジローバー
こちらの車両が入庫しました。

      DSC_0335_201409271115067ee.jpg

’03モデル“ランドローバー レンジローバー ヴォーグ”。
レンジローバーの上級グレード「ヴォーグ」です。走行は24,000kmと超低走行!当社では基本的に3rdレンジローバーはBMWエンジン搭載モデルしか扱っておりませんので、走行が少ない車両を探すのに必死になっております!カラーは飽きのこないザンベジシルバー(737)です。

DSC_0332_20140927200304816.jpgDSC_0342_20140927200306c74.jpg
DSC_0328.jpgDSC_0338_2014092720030530f.jpg

こちらの車両にはサイドステップが付いております。レンジローバーのような車高の高いクルマでも乗り降りが楽になりますので、とてもありがたい装備です。少しわかりづらいですが、エアサスを一番下に下げればさらに乗り降りしやすいです(写真左が通常時、右が一番下です)。ドアに付いている黒いモールディングとタイヤハウスのマッドフラップもアクセサリー品です。

DSCF4873.jpgDSCF4872.jpg
DSC_0591_20140927201901d66.jpgDSC_0590.jpg

色あせしやすいドアのアウターハンドルも非常にきれいな状態です。

DSC_0599.jpgDSC_0600_201409272019039f5.jpg
DSC_0598.jpgDSC_0602_2014092720190464e.jpg

定評あるBMW製V8エンジンです。とてもスムーズなエンジンで低回転からトルクを発生させ、アクセルを踏み込むと気持ちの良い快音を響かせながら力強く加速していきます。最高出力は286ps、最大トルクは44.9kgmです。

      DSC_0589_201409272052253d8.jpg



内装色は「サンド」。3rdレンジには内装のベージュカラーが2種類あり、こちらの「サンド」と明るいベージュ「パーチメント」がございます。こちらは「ヴォーグ」ですのでリアシートにもシートヒーターが装備されます。その他にもサンルーフ、ステアリングヒーター等が標準装備されています。

DSC_0611.jpgDSC_0407_2014092917080611f.jpg
DSC_0624_20140929170637943.jpgDSC_0396.jpg

テールゲートは上下2分割式になっていて、下側はベンチやテーブルとしてとして利用する人もいるようです。495×195×186cmというボディサイズを持ちながらも3列シートになっていませんので、室内、ラゲッジルームともに広々しております。贅沢な空間の使い方だと思います。

DSC_0371.jpgDSC_0372.jpg
DSC_0374.jpgDSC_0423_20140929171519a6a.jpg


BMWエンジン搭載の3rdレンジローバーをピンポイントで狙っている方がまだまだ多い中、こちらの車両のように走行が少ないクルマはとても貴重です。当社にはもう一台BMWエンジン搭載のレンジローバーを在庫していますので、そちらと合わせてご検討して頂ければ幸いです!

DSC_0211_20140930094741a7f.jpgDSC_0299_201409300947424a8.jpg




スポンサーサイト
オールロードファン必見!
こちらの車両が入庫しました。

     DSC_0462_20140923202938fd0.jpg

’05モデル“アウディ オールロードクワトロ 2.7T”。
オールロードクワトロの最終型で、走行は驚きの23,000km!なかなかお目にかかれない走行距離の少ない車両でございます。コンディションも良好で極上な1台だと思います!
1オーナー車で、車検は28年の7月まであります。カラーはカタログカラーにもなっている「ハイランドグリーンメタリック(LY6J)」。人気のあるカラーです。

DSC_0460.jpgDSC_0467.jpg
DSC_0456_201409251954013a7.jpgDSC_0464.jpg

「2.7T」の外装に多く使われているメッキパーツですが、保管状態がよろしくない車両はこれが白くくすんでしまっていることが多いです。しかし、こちらの車両はくすみが無くピカピカ輝いておりますので、前オーナー様がガレージで保管されていたと推測されます。

DSC_0494_201409251954421f9.jpgDSC_0495.jpg

ヘッドライトにもくすみはありません。前後バンパーにはセンサーが装着されており、これにより障害物を察知し、アラーム音で障害物の接近具合を知らせてくれます(「アコースティック・パーキング・システム」)。

DSC_0509.jpgDSC_0479_201409251954044ff.jpg

こちらの車両はオプションの「電動チルト式2ウェイガラスサンルーフ」を装備しています。

DSC_0504.jpgDSC_0505.jpg

2ピースホイール構造の5アーム・ダブルスポークデザインアルミホイール。このホイールは下手な社外アルミホイールより全然高価です!しかもカッコいい!ただ少々“クセ”のあるホイールでして、スポークの部分がタイヤと同じぐらいの位置まで張り出ていますので、そこをこすってしまいがちなので注意が必要です。その点こちらのホイールは大きなガリ傷もなく、とても状態が良いです!

               DSC_0498.jpg


本革シートはグレー/ブラックのツートンカラーです。リアシートにもシートヒーターを装備しており、フロント、リアともに6段階で強弱を調整できます。寒い時期にあると嬉しい装備です。

DSC_0547.jpgDSC_0535_201409260931375ad.jpg
DSC_0529_201409260931368e3.jpgDSC_0544_20140926093138df0.jpg

センターコンソールのスイッチで4レベルエアサスペンションの車高を調整できます。また、走破性、安定性を高めるために走行スピードに応じて自動的に車高が調整されます。

               DSC_0550_201409260943520bb.jpg

こちらの車両はダブルナビ仕様になっておりますので、純正のMMS(マルチメディアステーション)でナビを使用しながらDVDビデオをお楽しみ頂けます。ちなみにMMSにDVDビデオの再生機能はございません。

               DSC_0565.jpg

ラゲッジルーム容量は455ℓ~1590ℓ。プライバシーを守るラゲッジカバー付です。

DSC_0538_20140926194943461.jpgDSC_0562_20140926194944787.jpg


オンロードでのトップクラスのダイナミズムと豪華さ、優れたオフロード性能を兼ね備え、「オールロード」の名の通りどんな道でも走れるクルマです。そしてこちらの車両は稀にみるようなコンディションの良さ!オールロードファン必見の1台です!




またまた特別限定車
こちらの車両が入庫しました。

     DSC_0235_20140922185126fe0.jpg

’05モデル“ボルボ XC70 2.5T ノルディックエディション”。
またまた特別限定車「ノルディックエディション」が入庫致しました!走行少ない26,300km!カラーはソリッドカラーの「ブラック(019)」です。

DSC_0263_20140922185129497.jpgDSC_0274_2014092219003152a.jpg
               DSC_0253_201409221851270d3.jpg

タイヤは「ピレリ スコーピオン」を装着しています。2012年製で山もしっかり残っています。

               DSC_0268.jpg

エンジンは6気筒エンジンの持つスムースさと、4気筒エンジンの持つ軽量・コンパクトさを両立させたオールアルミニウム製直列5気筒エンジン。ライトプレッシャーターボを搭載しています。2521ccですので1年間の自動車税は¥51,000です。こちらの車両は2012年9月、20,150km時にタイミングベルトを交換しています。

DSC_0272_20140922190029129.jpgDSC_0273.jpg


インテリアカラーは「オフブラック」。本革シートのステッチ部はブルーです。XC70シリーズ初採用の「3本スポーク・ウッドステアリングホイール」は滑りづらく運転しやすいです。ラゲッジルームの荷物を覆い、プライバシーを守るラゲッジカバーも装備しています。

DSC_0440_20140922211021385.jpgDSC_0445.jpg
DSC_0290_20140922211020822.jpgDSC_0281_20140922211019538.jpg


XC70の特徴の一つに「スリースプリット式リアシート」があります。ほとんどのステーションワゴンのリアシートは60:40の2分割でしかシートを前方に倒せませんが、XC70の場合、40:20:40の3分割で倒すことができます。この3分割可倒式リアシートは、XC70が世界で初めて採用したということです。ちなみに助手席も前方に倒せます。

DSC_0315_20140922214105c0a.jpgDSC_0314_20140922214104dc9.jpg
DSC_0316_20140922214156c38.jpgDSC_0317.jpg
DSC_0318.jpgDSC_0319_20140922214158aa3.jpg


様々なニーズに応えられる使い勝手の良さを備えておりますので、通勤、買い物、レジャーなど幅広くお使い頂けるクルマです。また、他の欧州車よりも比較的維持費がかかりませんので、国産車からお乗換えされる方も多いです。ステーションワゴンをお探しの方に是非おススメしたい1台です。




特別限定車
こちらの車両が入庫しました。

     DSC_0023_2014091219412382a.jpg

’05モデル“ボルボ XC70 2.5T ノルディックエディション”。
ノルディックエディションは限定車ではありますが、台数限定ではなく期間限定で販売されたクルマです。110万円以上の特別装備を持ちながら、価格はベース車両より1万円安く設定されていました。

こちらの車両の走行は27,100kmと、このタイプ(「SB系」と言われたりするようですが)のXC70の中ではかなり少ないです。新車納車以降、毎年ボルボ正規ディーラーにて点検・整備されてきた1オーナー車です。車検は27年10月まであります。ボディーカラーはシャドーゴールドパール(446)。XCはボディーカラーによってバンパー&フェンダーカラーが変わり、シャドーゴールドパールはダークブラウンとの組み合わせとなります。


ノルディックエディションは外装ではバイキセノンヘッドライト、フロントフォグランプ、リアルーフスポイラーが標準装備されます。

DSC_0044_201409130946417ab.jpgDSC_0041_20140913094640506.jpg

またXC70は2005年モデルで大規模な変更が行われました。前後バンパーの形状が変わり、スキッドプレートが大型化されています。ヘッドライトウォッシャーはワイパー式から高圧式になり、ヘッドライトレンズ、テールレンズがクリア化に変更、ルーフレールがブッシュアルミ製となり高級感が増し、ドアミラーは大型化されています。フロントグリルのデザインも若干変わっています。

DSC_0019_20140913094639700.jpgDSC_0119_2014091309464256a.jpg
DSC_0122.jpgDSC_0047.jpg

ホイールはXC70標準装備の“Zenia”です。タイヤサイズは215/65R16、現在装着しているタイヤは2012年製造の「ピレリ スコーピオン」を装着しています。このスコーピオンシリーズはオンロードとオフロードの両方に使えるということで、XC70などのクロカン使用のクルマに装着されることが多いタイヤです。XC70のカタログ内の車両もスコーピオンを装着しています。

                DSC_0055.jpg


インテリアではXC70専用本革シート、3本スポーク・ウッドステアリングホイール、チルトアップ機構付電動ガラス・サンルーフ、運転席/助手席8ウェイパワーシートが標準装備となります。ウッドパネル、マルチファンクションアームレストは2005年モデルから装備されます。ウッドステアリングを標準装備していることがノルディックエディションの最大の特徴だと思います。内装のカラーは「オーク」です。

DSC_0098.jpgDSC_0099.jpg
DSC_0081.jpgDSC_0097.jpg

オーディオはCD/MD付ハイパフォーマンスオーディオシステムが装備されますが、こちらの車両はカロッツェリア製のHDDナビに変更されています。

                DSC_0104_20140913143515203.jpg

こちらの車両にはアクセサリー品のスチールガードネットを装備しています。XC70はリアシートが3分割されていますので中央だけ倒すことができます。リアシートを全て倒すとラゲッジルーム容量は1641ℓにもなります。

DSC_0066.jpgDSC_0110.jpg



快適な乗り心地、高い走行性能、安全性を兼ね備えたXC70。山や海へのドライブ、旅行、趣味等の様々なライフスタイルをサポートしてくれる相棒としてとても人気の高いクルマです。これからの時期、冬のレジャーをこちらの“XC70 ノルディックエディション”で楽しんでみてはいかがでしょうか!?




オプション満載車!
こちらの車両が入庫しました。

     DSC_0891.jpg

’13モデル“メルセデス・ベンツ A180 ブルーエフィシェンシー”。
こちらの車両にはパッケージオプションの「セーフティパッケージ」、「ナイトパッケージ」、「バリューパッケージ」、「COMANDシステムナビゲーションフルセット」を装着し、ホイールはAMG5ツインスポークアルミホイールに交換されています。オプション総額はなんと100万円以上!!これほどのA180が他にあるでしょうか!しかも走行は1300km台!車検も1年半以上残っております。車検までは全国のメルセデスディーラーにてメルセデスケアを受けられます。


「セーフティパッケージ」は最適な車間距離を自動でキープするディストロニック・プラス、斜め後方に車がいることを知らせるブラインドスポットアシスト、危険を察知し万一に備える「PRE-SAFE」を備えています。

DSC_0004_20140906194723d4b.jpgDSC_0935.jpg


Aクラスのスポーティさを際立たせる「ナイトパッケージ」は、ナイトパッケージエクステリア、プライバシーガラス、メモリー付フルパワーシートなどが装備されます。

DSC_0930.jpgDSC_0926.jpg
DSC_0921_201409061949218b1.jpgDSC_0950.jpg


スタイリッシュさと利便性を向上させる「バリューパッケージ」は、バイキセノンライト、LEDリアコンビネーションランプ、パークトロニック、メディアインターフェイスなどを装備します。

DSC_0916.jpgDSC_0907_2014090619414372c.jpg
DSC_0001_20140906194359ebe.jpgDSC_0002.jpg
DSC_0989.jpgDSC_0972.jpg


18インチのAMG 5ツインスポークアルミホイールもオプションです。こちらは1本約9万2千円します。4本で36万円越えです。タイヤサイズは225/40R18です。現在はブリヂストン製のランフラットタイヤを装着しています。山はもちろんバリ山でほぼ新品状態です。

DSC_0933_20140906195110b6f.jpgDSC_0932_20140906195108729.jpg

「COMANDシステムナビゲーションフルセット」にはHDDナビゲーション、地デジTV、ミュージックレジスター、DSRCなどがありますが、リアビューカメラと7インチディスプレイは標準装備となります。

DSC_0984.jpgDSC_0985_201409062013251b9.jpg
DSC_0990_201409062013228e5.jpgDSC_0971_20140906201323a82.jpg


こちらの3代目Aクラスは、2012年のジュネーブモーターショーで発表、日本では2013年1月から発売されています。これまでのAクラスとはスタイルが大きく変わり、「スポーツコンパクト」に生まれ変わりました。このクーペのようなスタイリングは「SLS AMG」と同じデザイナーが手がけたということです。迫力、存在感がありカッコいいです。
ボディサイズは429×178×143cm。前型のAクラスよりも40cmほど長くなりましたが、一般的なハッチバックタイプの車両と同じくらいのサイズですので、取り回しに困ることはないと思います。


ターボ付1.6ℓエンジンは最高出力122psと、1.8ℓの自然吸気エンジンと同等のパワーを発揮。7速デュアルクラッチトランスミッション「7G-DCT」と組み合わされます。出足は穏やかですが、アクセルを踏み込めば気持ちよく加速します。デュアルクラッチが滑らかにシフトチェンジしますので、変速時のショックはほとんど感じられません。また電動パワステのおかげで低速時は軽々とハンドル
操作が行え、高速時にはその逆でずっしりと重くなり直進安定性に優れたハンドリングになります。
ECOスタートストップ機能も装備しておりますので、無駄な燃料消費が抑えられます。街乗りでも高速でもお楽しみ頂けるクルマだ思います。


さて、冒頭に書きましたようにこちらの車両には100万円以上のオプション品が装着されており、車両価格と合計すると400万円を超える車両です!それを279万円でご提供致しております!まだ1300kmしか走っておりませんし、車検も十分残っております。皆様、とてもお買い得だと思いませんか!?これほどのA180は中古車市場にはまずないと思われます。新車をご検討のお客様にも是非ご検討して頂きたい1台です!



                a180_01next_a_class.jpg


アニメのテレビCMはコチラからどうぞ → https://www.youtube.com/watch?v=EQq6Z4IowfY




ジャガー唯一のエステートモデル!
本日こちらの車両が入庫しました。

     DSC_0883_20140901182237b35.jpg

’08モデル“ジャガー Xタイプ 2.5エグゼクティブ エステート”。
ジャガーブランド唯一のエステートモデルで、現在では生産されていないクルマです。
Xタイプはジャガー初のコンパクトサルーンとして2001年2月にジュネーブ国際モーターショーでデビュー。2001年9月から日本で販売され、エステートは2004年7月からラインナップに加わっております。エントリーモデルながら充実した装備を持ち、幅広い層から支持されジャガーブランドの主力を担っておりましたが、2009年で生産終了となりました。


こちらのボディーカラーはウィンターゴールド。英国車といえばグリーンというイメージが強いですが、こういった淡いカラーリングもジャガーにはよく似合います!

     DSC_0882.jpg
     DSC_0895.jpg
     DSC_0876_2014090118223433b.jpg
     DSC_0887.jpg
     DSC_0927_2014090118230014c.jpg

独立開閉式リアウインドウ付きテールゲートは、狭い場所や小さめの荷物を積み下ろす時に便利です。

     DSC_0902.jpg

リバースパーキングコントロールは駐車時など、車両後方の障害物の接近をセンサーで感知します。アラーム音の間隔で接近具合がわかるようになっておりとても役立つ機能です。

     DSC_0933.jpg

ウォッシャー付のキセノンヘッドランプを装備しています。

     DSC_0907.jpg

アンテナは蛇腹式になっておりますので倒すことができます。

     DSC_0934_20140901190128301.jpg

Bermuda17インチアロイホイール。タイヤサイズは225/45R17です。

     DSC_0932.jpg

2494cc V型6気筒DOHCエンジンを搭載する「2.5エグゼクティブ」にはジャガー独自のフルタイム4WDシステム「トラクション4」が装備されます。最高出力198ps、最大トルク24.9kgm、燃費は7.9km/ℓ(10・15モード)、燃料タンク容量は61ℓとなっています。

     DSC_0931_20140901182301997.jpg


インテリアではクラシックレザーシート、レザーインテリア、ブロンズサペリウッドなどにより、英国車らしいラグジュアリーな仕上がりになっています!

     DSC_0960.jpg

ジャガー伝統のATセレクター「Jゲート」ももちろん採用されています。

     DSC_0966_20140901193203081.jpg

7インチタッチスクリーンDVDナビゲーションシステムを標準装備しています。こちらの車両は6連奏CDチェンジャーも装備しています。

     DSC_0965_2014090119304282b.jpg

フロントシートはシートヒーター付のパワーシートになっており、シートヒーターは2段階で強弱の調整ができます。

     DSC_0953.jpg
     DSC_0939.jpg
     DSC_0968_2014090119433097f.jpg
     DSC_0948.jpg

ラゲッジスペースは445~1415ℓ。

     DSC_0903.jpg
     DSC_0971_201409011943318f3.jpg


洗練性と実用性の両立を求め開発されたジャガー初のエステートモデル、「Xタイプ エステート」。上質なラグジュアリネスやパフォーマンス、多様性を併せ持ったラグジュアリーエステートです。
取り回しの良いコンパクトなボディサイズですので、女性の方にも人気があります。

「Xタイプ エステート」は生産が終了し、市場に出回る台数も減ってきておりますので、現在では貴重なクルマになっています。そのため、なかなか条件に見合う車両を探すのが難しくなっていると思います。お探しのファンの方に是非ご覧になって頂きたい一台です!走行距離は15,000kmと少なく、内外装ともとてもきれいな車両です。一度ご覧頂ければ納得して頂ける車両だと思いますので、是非店頭でご確認ください!






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。