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Author:きゃにお
東京都日野市でヤナセ販売協力店として、ヤナセ取扱車種を中心に輸入車を販売しております。


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30台限定車!
こちらの車両が入庫しました!

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’05モデル“スマート ロードスター クーペ BRABUS Xclusive”。
30台限定で販売され、BRABUSパーツを多数装備したスペシャルモデルです。外装色の「スピードシルバー」はBRABUSにのみ設定されているカラーリングです。

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BRABUSスタイリングパッケージ(フロントスポイラー、サイドスカート、ラジエーターグリル、ヒートシールド、リアスポイラー)を装備しています。

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ホイールは17インチ6ツインスポークアルミホイール、“ モノブロックⅥ ”。タイヤサイズはフロントが205/40R17、リアが225/35R17です。スポーツサスペンションによりベースグレードより20mm車高が低くなっています。

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エグゾーストエンドとフューエルリッドにも「B」のエンブレムが入っております。

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通常「ロードスター クーペ」はディタッチャブルハードトップですが、「BRABUSエクスクルーシブ」は電動ソフトトップになります。ルーフフレームは取り外し可能になっており、フロントのトランクルームに収納できるようになっています。。

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内装にもBRABUSパーツが多く装備され、本革トリムも「BRABUSエクスクルーシブ」の専用装備となります。

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パドルシフト付のBRABUSスポーツステアリング。本革シートも標準装備となります。

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BRABUSメーターパネル・ブースト圧計・水温計です。ちなみにベースグレードですと、ブースト圧計・水温計はオプションになり、スピードメーターパネルの目盛りが200km/hまでとなります。

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パーキングブレーキレバー、シフトノブ、アルミブレーキ・アクセルペダル、フロアマットにも「BRABUS」マークが入っております。

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こちらの車両にはDVDナビ、バックカメラも装備されております。

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698ccのIC付ターボエンジンは専用チューニングされており、最高出力101psを発揮します。「ベースグレード」は最高出力82psですので、19psの差があります。車両重量が870kgのクルマですので、この違いは乗り比べるとはっきりと感じられます。

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「BRABUSエクスクルーシブ」を全国で販売しているのは、本日現在当社だけかと思われます。
走行距離は16,300km台、内外装とも非常にきれいな車両です。“超”希少車ですので、個性のあるスポーツカーをお探しの方は是非店頭でご確認ください!




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日本第2戦
コートジボワール戦からメンバーを少し変えて臨んだギリシャ戦。前半のうちにギリシャ選手が退場し、数的有利になりながらも引き分けに終わってしまいました。これでグループリーグ突破はかなり厳しくなりました。第3戦の相手コロンビアはすでに突破を決めており、主力選手を温存すると思われるのでチャンスはまだあるかもしれません。仮に勝てたとしても、コートジボワールvsギリシャの結果次第という条件も付きます。コートジボワールが勝つと日本敗退となります。
他のグループでは、前回王者のスペインが2連敗でグループリーグ敗退となりました。これには驚きました。しかし近年のW杯では前回優勝国はグループリーグを突破できないということが多く、これがジンクス化してきております。私が応援していたイングランドも2連敗。なので決勝トーナメントではイングランドの次に好きなオランダを応援することにします。

日本vsコロンビアは25日(水)早朝5時からです。ガンバレ、日本!




ロリンザー仕様!
サッカー日本代表残念でした・・・。ラジオで聞いてましたので試合内容がいまひとつピンとこなかったのですが、終始押されてたようですね。次のギリシャ戦は攻め勝ってほしいです。次戦は20日(金)朝7時キックオフ、まだ初戦を落としただけです。諦めずに応援しましょう!


さて、先日こちらの車両が入庫しました。

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’07モデル“S550ロング ロリンザー仕様”。
こちらは当社のお客様に当時新車でお納めした車両で、お客様のご要望で新車時に取り付けさせて頂きました。ロリンザーパーツはもちろんすべて正規品。ロリンザージャパンのコーションプレートもちゃんとあります。

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さらにこちらの車両の内装はベージュカラーです。

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通常「カルサイトホワイト」のボディーカラーですとブラックの内装色になりますが、こちらもお客様のご要望で新車時にオーダー致しました。ですのでとても希少な組み合わせとなっております。


ロリンザー仕様、オーダーされた内装色が本当にカッコいい車両です!是非店頭でご覧ください!。




ブラジルW杯開幕!
本日早朝、ブラジルvsクロアチアで幕を開けたブラジルW杯!結果は優勝候補筆頭のブラジルが3-1で勝ちました。W杯初戦ということと日本人審判団が笛を吹くということで注目された一戦でした。
W杯は出場32ヵ国がグループA~グループHまでの8リーグに分かれ、各リーグ上位2チームが決勝トーナメントに進みます。決勝は日本時間で7月14日の早朝に行われます。
ブラジルでは開催反対のデモが行われたり、スタジアムの建設が間に合わなかったりと心配事もありますが、何はともあれサッカーファンが待ちに待ったW杯です。これから約1ヵ月間、熱い試合が繰り広げられることでしょう!
日本の初戦は6月15日(日)にコートジボワールと対戦します。10時キックオフですので、皆様応援しましょう!

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レーダーセーフティパッケージ
本日、こちらの車両が入庫しました。

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’12モデル“M・ベンツ E250 ブルーエフィシェンシー ステーションワゴン アバンギャルド”。
ボディーカラーはダイヤモンドシルバー。淡く青みがかったシルバーでとても綺麗です。次回車検時まで全国のメルセデスディーラーにてメルセデスケアが受けられます。

こちらの車両にはオプションの「レーダーセーフティパッケージ」が装着されています。フロントグリル内の77GHz長距離用レーダー、前後バンパーの左右に24GHz近距離用レーダーの計5つのミリ波レーダーセンサーと1つのカメラを搭載。ミリ波レーダーは、明るさや天候の影響が少なく瞬時に正確な計測が可能で、長・中・近距離の広範囲で正確に監視します。

具体的な機能は、「BAS(ブレーキ・アシスト・システム)プラス」、「PRE-SAFEブレーキ」、「アクティブブラインドスポットアシスト」、「ディストロニックプラス」、「アクティブレーンキーピングアシスト」です。
「BASプラス」と「PRE-SAFEブレーキ」は、いわゆる自動緊急ブレーキというものです。衝突の危険性をレーダーが感知するとディスプレイと音で警告があり、ドライバーがその警告に反応しない場合、段階的に自動でブレーキがかかり、衝突の回避や被害の軽減をサポートしてくれます。このシステムはドライバーがアクセルもハンドルも操作していない惰行状態の時のみ作動する設定になっているそうです。
「アクティブブラインドスポットアシスト」は、車両の斜め後ろの死角に車がいる場合、ドアミラー内蔵のインジゲーターが点灯し注意を促します。気づかずにウインカーを出すと警告音が鳴り、さらに側面衝突の危険を検知すると逆側のブレーキを自動で操作してコースを修正してくれます。

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「アクティブレーンキーピングアシスト」は、居眠り運転やわき見運転で道路の車線を逸脱しないようにサポートしてくれる機能です。車線から外れていることをカメラが検知すると、ハンドルを振動させてドライバーに知らせてくれます。そのまま実線を超えた場合は「アクティブブラインドスポットアシスト」と同じようにコース修正してくれます。ただし、この機能は車線が薄かったり、破線だったりした場合は作動しないようです。

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「ディストロニックプラス」は、レーダーにより速度に応じて先行車との車間距離を適切にキープするシステムです。先行車が減速すれば自動で減速され、十分に車間距離が確保されればあらかじめ設定していた速度をキープします。先行車が停止した場合は自車も停止するまで減速します。クルーズコントロールのレバーを操作するか、アクセルを軽く踏めば再発進します。長距離の高速移動から渋滞時まで、ドライバーの疲労を軽減しより快適なドライブをサポートしてくれる機能です。

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もともと高い安全性を誇るメルセデスをより安全に、より快適にする「レーダーセーフティパッケージ」ですが、これらは作動する速度や環境に制限がありますので完全に頼りきってはいけません。あくまでサポートするシステムですので、最後はドライバー自身だということです。とはいえ装着していたほうが絶対に良い!というのは間違いないと私は思います。こういった技術で事故が少しでも減ってくれればいいですね。



小さなアウディ
こちらの車両が入庫しました!

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’13モデル“アウディ A1スポーツバック 1.4TFSI スポーツパッケージ”。
アウディのラインアップ中、最もコンパクトなモデルです。全長3970mm、全幅1745mmのボディサイズは「TTクーペ」よりもコンパクトサイズです!「A1」は3ドア、「A1スポーツバック」は5ドアになります。5ドア化に伴いルーフラインが延長され、後席のヘッドルームが「A1」よりも若干確保されています。

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こちらの車両はスポーツパッケージを装着しておりますので、ベースグレードより1インチアップの16インチ10スポークデザイン・アルミホイールやスポーツサスペンション、スポーツシートなどを装備しております。

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オプションのバイキセノンパッケージも装着しております。ヘッドライトウォッシャーが装備され、プロジェクター式のバイキセノンヘッドライトになります。

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A1シリーズには「スタートストップシステム(アイドリングストップ機能)」が搭載され、燃費の向上に貢献しています。しかし私のようにどうにもアイドリングストップになじめないという方もご安心。カラーディスプレイ付近にあるスイッチを押せばアイドリングストップ機能は解除されます。

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こちらのカラーディスプレイは全車に装備されていますが、ナビ機能を持つ「MMI(マルチ・メディア・インターフェイス) 3G Plus」はオプション装備となります。「MMI 3G Plus」と標準装備の「MMIベーシック」の違いは、HDDナビ、地デジTV、ETCシステムがあるかないかです。ミュージックサーバー機能やDVDプレーヤー、Bluetooth接続などはどちらにも備わっております。車両の設定もカラーディスプレイ上で行うことができます。またこちらのディスプレイは格納可能となっております。

1.4リッターのTFSIエンジンは、現在の主流である小排気量+ターボの組み合わせで、122psの最高出力と20.4kgmの最大トルクを発揮し、コンパクトなA1を十分以上の力強さで走らせます。このエンジンは自然吸気2リッターエンジン並みの速さが味わえると言う人もいます。

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小型車が欲しいけどただの小型車は嫌だという方は、是非この「A1スポーツバック」を候補に入れて頂きたいです。質感の高さ、充実した装備、走行性は間違いなくコンパクトクラスのトップレベルだと思います!
こちらの車両にはオプション装備が多数付いておりますし、次回の車検時まで全国のアウディディーラーにて新車保証を受けることができます。ご検討よろしくお願いいたします!



コンパクトマルチパーパスビークル
昨日、こちらの車両が入庫しました。

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’05モデル“メルセデス・ベンツ バネオ 1.9 アンビエンテ”。

メルセデスが初めて手掛けた、コンパクトサイズのマルチパーパスビークルが「バネオ」です。Aクラスをベースにしているため兄弟車のように思われることも少なくありませんが、パッケージングは全くの別物です。
コンパクトサイズといいながらも大人7人が余裕で乗れるスペースがあり、実際にドイツ本国では3列シート/7人乗りの仕様になっています。しかし日本仕様ではそこをあえて5人乗りとし、ゆとりの室内空間を追求しています。室内高も高く、すべての乗員に余裕のヘッドルームがあり、また、広々としたグラスエリアと相まって、見晴らしの良さ、解放感がもたらされています。
使い勝手の良さも優れていて、乗降性では両サイドのリアドアが狭い場所での開閉に気を使わずにすむスライド式となっております。開口面積が広く、フロアは最適な高さに設定されておりますので、乗り降りのしやすさは申し分ありません。
このミニバンにも匹敵するユーティリティはラゲッジルームも同様で、左右分割式のリアシートは背もたれをフラットに折りたたんだり、完全に取り外したりすることができ、乗員数や載せる荷物の大きさなどに応じてスペースを思い通りに変化させることが可能です。

こちらの車両は新車時のパッケージオプション、「ラグジュアリーパッケージ」を装着してますので、ガラス・スライディングルーフ、前席シートヒーター付の本革シートを装備しております。ガラス・スライディングルーフはワンタッチで開閉できますし、後端をポップアップさせれば効率的な換気が可能です。サンシェードを開けるだけでも室内がとても明るくなります。
本革シートは、心地よい感触とともに上質で洗練された雰囲気を醸し出します。
その他にもオプション品であるコーナーセンサーや6連奏CDオートチェンジャーも装備してます。

バネオは便利な小型車として理想的な作りをしていると思います。国産の小型車でシートを脱着できる車両はなかなかないと思われますので、小型車にさらなる多用途性を求めている方にはピッタリのクルマだと思います。そしてこのバネオは市場に出回っている台数が少ないクルマですので、低走行で良質なバネオをお探しの方はお早めにご検討ください!






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